「共感」と「癒し」

食べることにも遊ぶことにも
犬はひたむきです。

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遊ぶことだって、もとは
生きるための学習なのだろう。
だから犬は生きることにひたむき。

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犬と暮らすのは楽しい。
「おー、そうか、そうか」
ベースにひたむきさへの共感がある。

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人って、自分を
「外から見る」を「外から見る」ことも
さらに「それを・・・」と際限ない。
そんなふうに
人が頭でっかちになっているのも
元々は「生きるため」なんだろう、
生きるのに有利だったんだろう、
と僕は思っている。
それにしても
人の脳神経は複雑で絡み過ぎている。
その絡みを時々ほぐすのが
「癒し」と言えないだろうか。

人と犬の根っこにある「共感」が
人の「癒し」になっていないか、
という雑念でした。



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Ken (こに父)

Author:Ken (こに父)
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2007年9月7日生まれ

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